HAYABUSA back to the earth

はやぶさのDVDです。6月26日には品切れでしたが、7月4日に相模原市立博物館で購入できました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

はやぶさのDVDです。6月26日には品切れでしたが、7月4日に相模原市立博物館で購入できました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

外装
接続したディスクをインターネット上で共有するためのアダプタです。INTERNET Watchの記事を見て面白そうなので買ってみました。
日本国内で販売しているところが無かったのでamazon.comから買いました。pogoplug本体: $121.72、Shipping & Handling: $33.97、Import Fees Deposit: $7.78、合計: $163.47でした(2010.6.3注文時)。

内容1

内容2
箱を開けるとすぐに本体が顔を出します。本体が収まっているプラスチックのケースをどかすと、電源ケーブルとLANケーブルが現れます。梱包物はこれだけです。電源は本体に内蔵でACアダプタでありません。

本体

背面(上から、USBx3, LAN, Power)
セットアップはいたって簡単です。http://my.pogoplug.com/activate にアクセスし、画面の指示に従いながらセットアップを行います。
まず、LANケーブルでインターネットへ接続できるネットワークに接続します。接続するネットワーク上にDHCPサーバが必要です。
次に、電源ケーブルをコンセントに挿し電源を入れます。
最後に、USBコネクタにディスクを接続し、本体前面のランプがグリーンになるまで待ちます。ランプがグリーンに点灯したら、ブラウザ画面の「NEXT」をクリックします。
ブラウザがpogoplugを見つけるとメールアドレスとパスワードを登録する画面が現れるので、それぞれ入力します。
入力したメールアドレスにアクティベーション完了用のURLが記載されたメールが届くので、そのURLへアクセスしてセットアップ完了となります。
pogoplugに接続したディスクへのアクセス経路は2種類あります。一つはWWWブラウザ経由で、もう一つは専用アプリ経由です。
WWWブラウザ経由でアクセスする場合は、http://my.pogoplug.com へアクセスします。メールアドレスとパスワードを入力すると操作画面が現れます。最初にアクセスしたときはポップアップウィンドウで簡単な操作ガイドが表示されます。
操作画面の言語には日本語がベータ版としてサポートされています。中にはおかしな訳の箇所もありますが、ありがたいです。
操作画面のメニューツアーをしていたら、最初にログインしたときに表示されるポップアップウィンドウが表示されたまま消えなくなり他の操作ができなくなる症状に陥ってしまいましたが、サポート窓口に問い合わせをして症状を解消してもらいました。時差が幸いし、寝るときに問い合わせを出したら起きたときには直っていました。
専用アプリを使う場合は、pogoplugのサイトからダウンロードした各OS用のアプリを実行します。専用アプリはpogoplugに接続したディスクをローカルディスクとしてマウントしてくれるので、通常のディスクのように使用できます。
iPadではiPhone用のアプリでアクセスできます。iPad版はいつ出るんでしょうね。
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)

パッケージ

iPod使用時の注意
バッテリ内蔵の充電器です。何かに使えるかなと思い買ってみました。
□ iPad
充電を開始すると、「充電中ではありません」という表示になりますが、1時間でiPodのバッテリ残量が45%から52%になりました。最終的にECO Chargerのバッテリがなくなるまで充電を継続したところ58%までになりました。
□ CQW-MBR
充電できませんでした。
□ P905i
充電できました。
やはり、出力が700mAでは力不足です。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

外箱

製品内容

EMOBILE D23HWをセットしたところ
PlanexのCQW-MRBという無線LANモバイルルータです。以前からイー・モバイルのD23HWというUSBタイプの通信アダプタを使っているので、iPadを外で使えるようにと買ってみました。
無線LAN(802.11b/g/n)、Ethernet(10/100Mbps)と通信アダプタ用にUSBコネクタがあるだけのシンプルな構成の製品です。Ethernet経由でもUSB通信アダプタ経由でもインターネットへ接続できます。また、バッテリで2時間ほど動作するのでAC電源の無いところでも使えます。
マニュアルに従って設定しMacで無線LANの接続を確認しますが、iPadでまったく接続できませんでした。ファームウェアのバージョンを確認したところ1.0と一番古いものだったので1.03にアップデートしたところ、無事iPadと接続できました。
D23HWを接続した場合、電源スイッチを入れてから使えるようになるまでは約2分でした。Ethernetの場合は約1分でした。
EthernetのAuto-MDIX機能が電源ON時にしか働かないようで、CQW-MRBとPCの両方の電源をOFFにしないとストレートのEthernetケーブルで接続できないようです(マニュアルの通り)。ハブをかませばこの限りではありません。
通信アダプタメーカからモバイルルータがいくつか出ていますが、すでに通信アダプタを持っている場合はこういう製品を使うのもよろしいかと思います。
□ いいと感じたところ
・バッテリ搭載で、AC電源がなくても使える
・Ethernet経由の場合、2時間30分ぐらいでPower/Charge LEDが点滅し始めました
・小さい
・ACアダプタの代わりにiPadのACアダプタが使えそう(定格上)
□ 気になったところ
・妙に熱くなる
・SSIDが変更できない(可能でした)
・ブート時間が長い
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

外装
どんなことができるのか興味があったので、とりあえず、一番安いWi-Fi(16GB)版のiPadを買ってみました。iPad Case、iPad Camera Connection Kitも一緒に購入しました。
箱を開けると、フィルムにくるまれたiPad本体が現れます。本体を取ると、マニュアル類のパッケージ・保証書があり、その下にUSBケーブルとACアダプタがあります。ちなみに、PC扱いのようでリサイクルシールも添付されています。
液晶のドット欠けはありませんでした。悲しいかな、1つ光らないドットが見つかってしまいました(2010.6.4追記)。
それから、SoftbankのWi-Fiスポットの案内状が入っていました。2年間SoftbankのWi-Fiスポットを無料で使えるようです。利用開始期限があり、私のは2011年4月30日となっています。
バッテリ残量は100%でした。初期設定を終えて、2時間20分ほどのビデオを再生した後の残量は75%でした。2時間ドラマは4本程度はみられるようです。
まだ、少ししか使ってないので何とも言えませんが、操作の反応も悪くなくいい感じです。
□ iPad Camera Connection Kit
iPad Camera Connection Kitを使って写真データを読み込んでみました。
SDカードリーダー(SDのスロットのある方)にSDカードをさしてiPadに接続すると、「写真」アプリでカメラとして認識され、指定した写真をiPadへ読み込むことができます。
カメラコネクタ(USBコネクタのある方)に市販のカードリーダーをさしても同様に写真を読み込めます。SDカード以外のカードから読み込む場合はこの方法が使えるようです。
iPad Camera Connection KitでiPadに読み込んだ写真は表示しているときに画面右上に表示されるゴミ箱アイコンをタッチして削除できます。まとめて削除はできないようです。ちなみに、iTunesでiPadに取り込んだ写真は削除できません。
試しに、カメラコネクタにDVDドライブを接続してみたところ、消費電力オーバーではじかれちゃいました。
(2010.5.29追記)
電源付きのハブ経由で接続してみましたが、やはりDVDドライブから写真データを読み込んではくれませんでした。
(2010.6.4追記)
iPad Camera Connection KitiTunesでiPadに読み込んだ写真データのサイズを確認してみました。Canon EOS 40DのRAWデータについては、画素数は縦横それぞれ半分になり(3888×2592→1944×1296)、サイズはおおむね18分の1ほどのJPEGファイルになっていました。iPad上の写真データサイズの確認はPCにメールで送って確認しました。
iPad Camera Connection Kitで読み込んだ写真データのサイズに変更はありませんでした。
(2010.6.2追記、2010.6.7訂正)
□ ビデオ
「ビデオ」で再生できる映像の仕様について詳しい資料を探していたら、こんな資料を見つけました。
Technical Note TN2188
Exporting Movies for iPod, Apple TV, iPad and iPhone
(2010.5.31追記)
□ Bluetooth
所有しているBluetooth製品を接続してみました。
・DoCoMo P905i(携帯電話)
どのプロファイルでも接続できませんでした。P905iをモデム代わりにはできないようです。
・SONY DRC-BT15P(ワイヤレスオーディオレシーバー)
接続できましたが音声を聞けました。音量の調整はできますが、再生・停止・巻き戻し・早送りなどの制御はできませんでした。YouTube、ビデオ、スライドショーなど標準アプリでは問題なく聞けました。ただ、Toy StoryアプリではBluetooth経由で聞けませんでした。アプリによっては対応していないものもあるようです。
(2010.6.5追記)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
engadget日本版でみかけて思わず買ってしまいました。Rii Miniは、リモコンサイズの無線キーボード&タッチパッド&レーザーポインタです。TOMTOPというショップで約5,000円でした。

外箱(上面)

外箱(裏面)

外箱(側面)

外箱(側面)

セット内容
セット内容は、本体と本体内蔵バッテリ充電用USBケーブルとマニュアルです。

USB無線アダプタを引張り出したところ
使わないときは本体にUSBアダプタをしまえます。

USB無線アダプタと本体
USB無線アダプタをパソコンにセットして使用します。2.4GHz帯の周波数を使いますが、Bluetoothや無線LANではないので特にセットアップは不要です。USB無線アダプタをセットして本体の電源を入れればすぐに使えます。
"?"キーの下の辺りの出っ張りがレーザーポインタのスイッチです。

スイッチと充電用USBコネクタ
Mac OS Xでも特に問題なく使えます。タッチパッドは二本指の操作はできません。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
Apertureでスキャナでスキャンした古い写真のレタッチ用にタブレットを買ってみました。ワコムのBamboo(CTH-460/K0)というタブレットです。量販店で約10,000円です。ペンの操作とタッチパッドの両方の機能を持ったタブレットです。
Mac OS Xもサポートしているので、ドライバディスクからドライバをインストールすればすぐに使い出せます。ドライバをインストールするとチュートリアルが始まるのでマニュアルを読むのが面倒な方は試してみるのもいいでしょう(でも、マニュアルを読んだほうが早いかも)。
タッチパッドで操作するよりも細かく操作できるようです。ただ、MacBook Pro 13"のキーボードの上にのせての操作はできません。干渉してしまうようです。ちょっと、残念です。

パッケージ

開封時(黒いボール紙の中はケース)

本体

ドライバディスク

本体
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

外箱

開けた状態

本体の下
なんとなく買ってしまいました。Apple TimeCapsule(2TB)です。802.11n無線LANアクセスポイントの付いたNASです。
以前から大きな容量のディスクが欲しくて、ケースを買ってきて自作しようかとも思ったんですが、何だか面倒になったのとIPv6対応の無線LANアクセスポイントが無かったのでTimeCapsuleを買ってしまいました。まぁ、衝動買いです。
100MBのデータを使って簡単にread/write性能を測ってみました。GbEの場合が、read : 66.7MB/秒、write : 52.6MB/秒、802.11nの場合が、read : 11.3MB/秒、write : 15.3MB/秒でした。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

パッケージ

中身
どうも西友の地デジチューナーの調子が悪い(しばらく使うとリモコンで操作できなくなる)ので、BUFFALOから最近出たチューナー(DTV-S100)を買ってみました。西友やAEONのチューナーと同じ機能です。
製品構成は、本体、リモコン(電池)、ACアダプタ、ビデオケーブル、B-CASカード、説明書です。本体はAEON、西友のものより一回り大きいです。この製品のリモコンはテレビの操作もできるタイプです。地デジチューナーのリモコンはテレビの操作ができるものじゃないと不便なので必須の機能です。
初めて電源入れてからの流れもほかの製品と同じで、地域の設定をしてチャンネルのスキャンをした後に使えるようになります。AEON、西友と3つの中で一番チャンネル切り替えが速いように感じました。
残念ながらこの製品の分解はできませんでした。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

Snow Leopardへの移行調査の一環として、MacBook Pro 13"でSnow Leopard+VMware Fusion 3+Windows 7の動作を確認し始めました。
VMware Fusion 3とWindows 7については特に問題なくインストールできました。全体的な動きも気になるところはありません。総じて軽快に動いています。
GARMIN GPSMAP60CSもUSB接続で操作できるようになりました。Mac OS X 10.4ではできていたんですが、Mac OS X 10.5になってできなくなっていましたが、Snow Leopard(Mac OS X 10.6)になって再びできるようになりました。アップルにはもうUSBドライバはいじらないで欲しいものです。
ProAtlas XがSnow Leopardになって動かなくなってしまったのでWindows版に切り替えざるを得ません。プロアトラスSV5の試用版を試してみましたが特に問題なくVMware上で動くようです。Mac OS X版と若干ユーザインタフェースが違うので操作に慣れるのに少し時間がかかりそうです。
T.B.D.
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント